
尼崎えびす神社は、江戸期に別所町にあった初島戎社より分霊され、尼崎東山町(現・西本町5丁目)にて事代主神社として祀られました。戦後、尼崎戎神社と改名し、現在の地に鎮座しております。
昭和34年、当時の皇太子殿下(今上天皇)御成婚記念事業として当社に大鳥居が建立されました。阪神電車高架沿いにひときわ目立つ大鳥居は、高さ17m、笠木22m、柱直径1.6mという荘厳な姿は尼崎のシンボルとなっております。
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- 1月1日 歳旦祭
- 1月9日 宵えびす
- 1月10日 本えびす
- 1月11日 残りえびす
- 2月3日 節分祭
- 4月15日 高宝院稲荷例祭
- 7月9・10日 夏越の祭
- 10月中旬~11月30日 七五三詣
- 12月31日 除夜祭

尼崎寺町七つの神社・お寺を巡り長寿・開運・招福など、それぞれご利益を願い参拝します。参拝の記念にご購入の色紙に七つの朱印を揃えて、満願色紙としてご家庭などにお飾り下さい<朱印の手順>
寺社には参拝時間内にお巡りください
朱印は必ず参拝後に各自で行ってください
朱印は朱印台の専用印をご利用ください
- <引用資料・文献>
- ・尼崎えびす神社
- ・尼崎市立文化財収蔵庫
- ・尼崎市立地域研究資料館
- ・尼崎ボランティアガイドの会





























































